Line Up
世界をもっと深く知りたくなる、
珠玉の16作品※一部の作品は上映されない会場があります
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CULTURE SELECTIONブルーインパルスの空へ
そこはもう“観る”じゃなく、“飛ぶ”。 2025年シーズンの航空自衛隊ブルーインパルスを追う初のドキュメンタリー。パイロットたちの挑戦と葛藤、35年ぶりの特命となった万博フライトへの想いを、迫力の360度コクピット映像とともに描く。監督:渡部将伍 ©TBS -
CULTURE SELECTION野島伸司 いぬ派だけど ねこを飼う
もっと別の優しい人生があったかなと、胸が痛む時もあるよね。ああそうか、だけど、それこそが生きる人かな。 社会のタブーと人間の深層を描いてきた脚本家・野島伸司。密着取材で明かされる知られざる素顔と創作の源泉。家族の記憶や俳優への想い、「罪と愛」の歴史、そして型破りな脚本術が初めて明かされる。監督:津村有紀 ©TBS -
CULTURE SELECTION田村真子 のと鉄道 明日へ向かう旅
あの日訪れた能登との再会の旅。 2020年に能登を旅した田村真子アナが、震災後の地を再訪。「能登を忘れないで、この震災を教訓に」と願う住民の声を受け止め、復興へ歩む人々と向き合いながら、いま私たちにできることを見つめる。監督:矢島公紀・小池博 ©TBS -
CULTURE SELECTIONTHE LAST PIECE -Glow of Stars-
何回だって想像した夢に届いた。 BMSGプロデュースによる第3のボーイズグループ結成へ向けたオーディションプロジェクト「THE LAST PIECE」。その先でデビューを掴んだSTARGLOWの5人が、夢を掴むまでの軌跡と、次なる夢へと進む現在の姿を、未公開映像と新撮影インタビューとともに描く。監督:北村太洋・川口央 ©TBS/BMSG -
LIFE SELECTIONWar Bride2 奈緒と4人の戦争花嫁
敵国の兵士を愛し海を渡った、
奈緒が辿る「4人の愛の物語」 戦後アメリカへ渡った「戦争花嫁」たち。俳優・奈緒が、愛と誇りを胸に人生を切り拓いた4人の足跡を辿る。妻として、母として――自らの手で居場所を築き、愛の力で障壁を乗り越えた女性たちの勇気と軌跡の物語。監督:川嶋龍太郎 ©TBS -
LIFE SELECTIONバース・デイ劇場版 余命1年のシングルマザー ~天才相撲少年への遺言~
「僕は絶対白鵬を超える」
オカンを想う度、少年は強くなる。 将来の横綱候補と言われる、豊田倫之亮くん。ある日、女手ひとつで育ててくれた母が余命一年と告げられる。病魔と闘う日々の中で、母が息子に伝えたかったこととは——。シングルマザーと天才相撲少年との5年間の記録。監督:飯田晃嘉・林将也 ©TBS -
LIFE SELECTIONやまない症動 ー死ねない難病に挑むテレビマンの記録ー
恥ずかしくても隠れない、
見られたいって決めたので。 パーキンソン病を宣告された増山賢。難病の現実を、自分の声で伝えると決めた。テレビマンとして、患者として、父として。進行する症状と向き合いながら、生き方を更新し続けるセルフドキュメンタリー。監督:増山賢 ©TBS -
LIFE SELECTION共に、世界一へ デフサッカー日本代表の軌跡
聞こえない、だが、仲間の声は届く。
目指せデフリンピック優勝。 聞こえない、聞こえにくい選手が集うデフサッカー日本代表。W杯準優勝の実力を胸に、2025年デフリンピックで世界一を目指す。手話やジェスチャーを駆使し戦う選手たちの挑戦の日々から、共生社会のヒントを探る。監督:鴻上佳彦 ©RKB -
LIFE SELECTION矛盾に抱かれて
まひという体が教えてくれたこと。
音楽 建築 哲学 悲哀 循環
調和の先の未来。 病気で半身まひになったことを「ラッキー」と語るフルート奏者で建築家・畠中秀幸さん。まひした右とまひがない左という“異なる身体”の対話から新たな創造が生まれる。その哲学を胸に、音楽・建築・慰霊演奏へと世界を拓いていく。監督:時崎愛悠 ©HBC -
LIFE SELECTION鈴木順子「私は生きる」ー脱線事故20年、記憶の軌跡ー
生きるを諦めなかった。
限界の先で忘れなかった“希望”。 JR福知山線脱線事故で重傷を負いながら生還した鈴木順子さん。壮絶なリハビリの先には“記憶が抜け落ちていく”新たな試練があった。失われた記憶の先に見出した希望、順子さんと家族の20年を追う記録。監督:橋本佐与子 ©MBS -
LIFE SELECTION劇場版 盗るな撮れ~罪と少年とケーブルTV~
愛、涙、裏切り…“少年院上がり”の新人TVマン 2年間の記録——。 少年院を出てケーブルTV局で働き始めた17歳の少年。しかし新たな居場所になるはずの職場で重大な約束を破ってしまう。挽回のチャンスとなる、大きな仕事に、少年は決意と共に臨むことになるが――監督:柳瀬晴貴 ©CBC










